免疫力を高め、がん細胞と共生するために

新潟大学大学院医学部 安保 徹 教授 「免疫革命」より要点を抜粋
 ガンは条件が整えば自然退縮するものなので、決して絶望しない事です。
 私は仲間の医師たちとともに、ガンを治したい患者が実行すべき四か条を提唱して

 います。

  1.生活パターンを見直す。
  2.ガンへの恐怖から逃れる。
  3.免疫を抑制するような治療を受けない。あるいは、受けている場合はやめる。
  4.積極的に副交感神経を刺激する。

 

 < ガンの3大療法の是非について >
  手術、抗がん剤治療、放射線治療はいずれも、基本的には免疫を抑制するような

  治療です。
  全てが否定されるべきではないが、免疫学の観点から見て、これらの治療法は

  病気の治癒とは基本的に矛盾しています。


  ☆手術について
   手術により組織にメスをいれて傷つけると、交感神経が激しく刺激され顆粒球が

   増加します。
   ガン自体が顆粒球過多による組織障害なのに、手術で顆粒球を増やす事になり

   良いわけがない。
   だから、大手術は避ける方が良い。簡単な手術なら行っても構わないが、なるべく

   最小限に抑えることが大事。手術後も安心しないで、上記の四か条を心がけて

   生活の改善をする。


  ☆抗がん剤について
   抗がん剤は細胞の再生を阻害する薬剤なので、ガン細胞と同時に正常細胞をも

   殺すため、ガンは小さくなったけれど、正常細胞がダメージを受け免疫力が

   低下するため、その後の戦う力がないという感じになる。
   リンパ球を含めた血球も抗がん剤の影響を受け、顆粒球過剰・リンパ球抑制状態に

   なるため免疫力が低下して治癒力もすっかりたたきのめされる。
   よほどはっきりとした身通しが立たない限り、抗がん剤は使わない方がよい。
   きちんと認識が必要な事は、ガンの縮小はガンの治癒ではない。抗がん剤で

   ガンが縮小する事は体中の細胞組織の再生が抑えられている証かもしれないと

   いう事です。
   運良く副作用がなくガンの部分を取り除く事ができたとしても、発ガンを促した

   交感神経緊張状態を、生活全体を視野に入れて改善しなければ再発の可能性が

   多いにある。
   そもそも、抗がん剤治療を得てガンが完治したという人に、なかなかお目に

   かからないもの。
   ガンになったら何が何でも抗がん剤を使う、という風潮は根本的に見直すべきだ

   と思う。


  ☆放射線治療について
   放射線を受けるとガン組織とともに、まわりの正常組織も死に、交感神経緊張

   状態になる。
   その結果顆粒球が産生され、リンパ球産生も抑制され免疫抑制を引き起す。
   そもそも、放射線自体が発ガンを促す。

   積極的に取りいれたい治療法とは言えない。

 < 副交感神経を刺激する方法 >
  副交感神経を優位にしてリンパ球を増やすと治癒力が高まります。
  副交感神経を高めるには
   ①食べる事で腸管を刺激する。玄米、野菜、きのこなど。特に玄米が優れている。
   ②血行をよくする行動。 入浴、軽い体操、散歩など。
   ③心の持ち方 笑う事で免疫力を高める(※医学的に証明されています)

 

 

 四か条を実践すると、ガンの増殖が止まり、リンパ球が増えだすとガン組織の自然

 退縮が始まる。

 老人のガンこそゆっくり治そう
 老人のガンは大変進行が遅いことが、知られています。
 ガンが発見されても、慢性的な経過をとる病状が多く、特に治療しなくても天寿を

 全うできる事がよくある。
 年をとって体を痛めつける治療はしないほうが良い。
 70~90才でガンが見つかったら、ガンの自然治癒を促す生活を心がける。

 

 

◇がんは切ればなおるのか  近藤誠著 新潮社

 

癌の治療には手術が最善、という常識は作られた「神話」かもしれない。実際のケースを取り上げながら、術後の合併症・後遺症に始まる様々な問題点を指摘。疑問や不安に分かりやすく答える、癌との正しい付き合い方。

◇がん放置療法のすすめ―患者150人の証言  近藤誠著 文春新書

 

ほとんどの人は癌を見つけたらすぐに治療を始めるが、著者は慌てて治療を始める不利益を説く。放置しても癌が転移せず、大きくもならない人が多数いるからだ。放置している患者さんたちの証言は、従来の「たちまち増大し転移する」という癌のイメージを覆す。

◇大往生したけりゃ医療とかかわるな  中村 仁一著 幻冬舎
  - 死ぬのは「がん」に限る、ただし、治療はせずに

 

  第3章:がんは完全放置すれば痛まない
  - 死ぬのはがんに限る
  - がんはどこまで予防できるか
  - 「がん検診」は必要か          
  - がんはあの世からの“お迎えの使者”
  - 「早期発見の不幸」「手遅れの幸せ」
  - 「がん」で死ぬんじゃないよ、「がんの治療」で死ぬんだよ
  - 余命2,3ヶ月が1年になった自然死の例
  - 手遅れのがんでも苦痛なしに死ねる
  - 医者にかからずに死ぬと「不審死」になる
  - ホスピスは“尻拭い施設”
  - がんにも“老衰死”コースあり
  - 安易に「心のケア」をいいすぎないか

 

 

 

 

<免疫とがん細胞>

ラドン浴ができるホルミシスルームの効果

ホリスティックライフプラットフォーム 旬(ときめき)亭
  ホリスティックライフプラットフォーム

 

ラドンは、全身の血流を改善し、細胞を活性化、自律神経のバランスを整えます。

 

その結果、免疫力を高め、本来の自己治癒力を引き出し、さまざまな精神的、肉体的

不調を改善します。

 

身体が軽くなります。

 

免疫力により”がん細胞と共生”が可能になり、

 QOLを維持することができます。

 

 

高濃度ホルミシスルーム(一人用)のレンタルをします!

 

ただ長生きするためではなく、アンチエイジングでもなく、すてきに活きるために、ひとりでも多くの方に私たちが本来持っていた免疫力を取り戻すチャンス(機会)をお届けしたい。

 

しかし、小田急線百合ヶ丘駅徒歩3分にあるホルミシス健康館 旬(ときめき)亭のホルミシスルームの利用が、時間的、体力的、経済的に困難の方がおられます。

 

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 ・体調を改善するために、集中的にホルミシスルームを利用する経費が厳しい

 ・

 

そこで、自宅で、気軽に毎日、いつでも、リーズナブルに高濃度ラドン浴をしていただくために、一人用ホルミシスルームのレンタルを始めました。

 

TOTOホームサウナに六角ガイアストーンパネルを取り付けた高濃度ホルミシスルームを、お友達、家族で有効にシェアして活用ください。

 

 ◇詳しくは 「ホルミシスルームをレンタルします!」を参照ください。

  http://rental-tokimeki-tei.jimdo.com/

 

 

人とひとが集いつながり、一人ひとりが輝き活きる場づくりのお役に立てたら、嬉しいです。

 

<高濃度ホルミシスルーム仕様>

 

◇ 六角ガイアストーン

   放射線量 26.51 μ Sv/hr

     

◇ ホルミシスルーム

   ラドンガス濃度 7,597 Bq/ ㎥   

        (2013年7月18日測定)

 

   外形寸法

       700mm × 800mm × 1700mm

 

 

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 |   <参考情報> 理想的なホルミシスレベル      |

 |   http://www.thar.jp/contents/formula.html      |

 |                             |

 | 一日中寝たきりでホルミシス治療を受け続けるとして、     |

 | 理想の線量率は11.4マイクロシーベルト/時となるのです。|

 | ただこの計算は、末期がんの患者がホルミシスマット上で  |

 | 寝たきりの状態で治療を受けるといった、特殊なケースに  |

 | 限られます。                        |

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 | 現実には四六時中ホルミシス治療を受け続けることは      |

 | 少ないと思われるので、                 |

 | 通常のケースでは短時間にもっと高い線量率を照射する   |

 | ことが必要だと思います。                |

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◇難病・重篤な場合は、ホルミシス効果を確実なものとするために、

        高濃度ラドン発生装置 ガイアイオンの併用をお勧めします。

 

高濃度ラドン発生装置 ガイアイオン
高濃度ラドン発生装置 ガイアイオン

 

 

高濃度ラドン発生装置 ガイアイオン

◇抜群のホルミシス効果

ラドンガスを発生する天然鉱石を内蔵し、身体の隅々までラドンガスがいきわたります。

ラドンガスは呼吸により血液に取り込まれて体内の隅々まで運ばれ、細胞を刺激して活性化させ、ホルミシス効果をもたらします。

 

◇商品仕様

 重量  3Kg

 ラドン濃度(送風口) 20,000Bq/㎥ 以上

 外形寸法  H 150mm×W 250mm×D 165mm

 

  *測定者 小笠原英雄工学博士

 

 

 

問い合わせなどは、以下のフォームをご利用ください。

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